ノーハドル書きなぐる - Patriots blog -

New England Patriots(ニューイングランド・ペイトリオッツ)やNFLについて東京の片隅からノーハドルで書き散らかすブログ。

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個人的シーズン回顧2012(ST編)

NFL > Patriots 2013-14

カラオケってホントに英語でもkaraokeって言うんだね(あいさつ)

さて我らがニューイングランド・ペイトリオッツの2012シーズン回顧といきますかーと軽く考えはじめてみたものの……これって実は結構タイヘンじゃね!?

ユニット別に記事にしていくとしてさQB/RB/WR/TE/OL/DL/LB/DB/STって数えたら9種類もある!マジか。すでにFA解禁までに終わるとは思えんのだが。あーだから途中で挫折しているブロガーさんを例年ちらほら見かけるのかー(こら

まあでもやれるだけやってみる。ってわけで最初はST(スペシャルチーム)編から。


Stephen Gostkowski(ステファン・ゴスコウスキー) K #3

・16試合出場
・FG成功:29/35(82.9%)
・最長FG:53ヤード
・なるは的評価:B

WEEK2 ARI戦で決めれば勝利の42ヤードを外すなどらしくないミスが散見されたシーズンだった。いや別にARI戦の敗戦は彼のせいではない(実は同じ試合で4本のFGを成功させてる)。たとえばWEEK7 JETS戦のOTで48ヤードを決めるなどさすがというシーンもあった。ただなあ。宿命的にAdam Vinatieri(アダム・ヴィナティエリ)と比べられる立場なのでやはりPatsファン的にはイマイチな印象がついて回った1年だったかなと。大事な試合のキックオフでビッグリターンを食らってたのもマイナス。

まあNFL史上最高峰のクラッチキッカーが比較対象というのは何ともかわいそうだけど。3Mオーバーというキッカーとしては高額な年俸なのでね。まだまだ彼の力はこんなものじゃあるまい。シーズンオフ中にきっちりメンテナンスしてきてくれ。


Zoltan Mesko(ゾルタン・メスコ) P #4

・16試合出場
・パント平均:43.1ヤード
・パントNET平均:37.9ヤード
・最長パント:62ヤード
・20ヤード以内:28/60(46.7%)
・なるは的評価:A-

3年目にしてますます成長。ロングパントをバカスカ蹴るタイプではないがそもそもPatsにそんなパンターは別に必要ない。オフェンスはどのチームよりも進むんだから大切なのはショートレンジのパントで確実にいいポジションに落とすこと。その役割をきちんと理解しているメスコのパントは長いハングタイム(滞空時間)で相手のビッグリターンのチャンスをきっちり潰す。派手さに欠けるのでプロボウルとかにはなかなか縁がないだろうけど正確性や安定感という点ではリーグ上位まできてるんじゃないかなーと勝手に思ってる。

グロンクを筆頭に大当たりの2010ドラフト組だけど5巡で彼を獲ったのもまた大成功だったと思うな。ZoliOkeというチャリティー・カラオケイベントを主催するなどフィールド外での好感度も高い。ちなみに評価がA-なのは今後の期待を込めて。彼ならさらに成長してくれるはず。ぜひぜひ長ーくPatriotでいてほしい。


DANNY AIKEN(ダニー・エイケン) LS #48

・16試合出場
・なるは的評価:A

ロングスナッパーの詳しい評価なんて俺にできるわけないんだがそれでもシーズン通して目に見えるミスは1回もなかったと思う。若いのに頼もしいぜ。来年もよろしく!

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個人的シーズン回顧2012(他チーム選手編)

NFL > Other Teams

 
FSとSSの違いがやっぱりピンとこないんですが何か?(あいさつ)

諸先輩方のブログにならってポジション別レビューなどもしてみたいのだがそれはまあFA解禁までにおいおい。んで今日は他チームの選手の話なんかを。

実はこのブログをはじめる時に自分の中で決めたことの一つが「他チームのことでも書きたいと思ったら書く」。だってねえ。NFLには語らずにはいられない選手がわんさかいるじゃん。たとえばADのランなんてあれはもうエクスタシーのレベルだわ。

というわけで2012シーズンを振り返って個人的に書いておきたい選手のことをつらつらと書くことにするです。


Harrison Smith(ハリソン・スミス) 
FS ミネソタ・バイキングス(MIN)

シーズン終盤にかけてADことAdrian Peterson(エイドリアン・ピーターソン)目当てでMINの試合をたくさん観てたら「えらく光って見える選手がいるなー」と思ったのがこのルーキーSだった。

ボールホルダーの目の前にスピードに乗って現れてバシッと止めまくる。ハードヒットというよりはすげー正確なタックルという印象。いわゆるフットボールIQも高そうだね。大敗したプレイオフのGB戦でもいいパフォーマンスを見せていて好感度大。昨ドラフトでトレードアップして獲った選手というのもさもありなんだ。カリルといいスミスといいMINのフロントはいい仕事しましたなー。


Andrew Luck(アンドリュー・ラック) 
QB インディツナポリス・コルツ(IND)

あえて言おう。コルツはずるいと。だってひさしぶりにプレイオフを逃した辛いシーズンの直後のドラフトでこんなQBが獲れるんだもん。QB不作が伝えられる今ドラフトで1位を持ってるKCファンの不公平を叫ぶ声が聞こえてきそう。

偏った前足重心の(リリース前から後ろ足が浮く)フォームが独特で正直好みではないんだけど……あの勝負強さは何なんだ。2ミニッツオフェンスとかマジ上手すぎ。新人なのに。

とりわけ出色だったのがWEEK13 DET戦の最後のプレー。残り時間3秒からの逆転サヨナラTDパス。あれはまさに全身鳥肌モノだった。NFL2012シーズン最高のプレーを選ぶなら個人的にはあれ一択。あの状況であのプレーを選んで成功させて勝つとかね。すごいというか心の底から恐ろしい。「ふふ…背中を走るものがあるぜ」 via 修羅の門。そこいらのQBには一生かかろうができんわー。はてさてどんな選手になってしまうのやら。

まああれだ。とても不謹慎な言い方だけどペイトン・マニングのケガは最高のタイミングだったということか。積年のライバルチームのファンとしてはもうちょい長くコルツが苦しむところを見ていたかったんだけどなー(おい

 WEEK13 IND - DET ハイライト 《NFL.JAPAN.COM》


Vick Ballard(ヴィック・バラード) 
RB インディツナポリス・コルツ(IND)

ラックと同じコルツからもう1人……というかもう1プレー書いておかずにいられない。それはもちろんWEEK8 TEN戦のあのプレー。コークスクリュー・タッチダウンて。何そのイナズマイレブン的必殺技。もしもまだ観ていないという人がいたらぜひご覧あれ。一見の価値は十分あるよ?

 WEEK8 IND - TEN ハイライト 《NFL.JAPAN.COM》


BenJarvus Green-Ellis(ベンジャーバス・グリーンエリス)
RB シンシナティ・ベンガルズ(CIN)

去年までのペイトリオッツのエースランナー。Pats時代はエースと呼ぶには物足りないって声も多かったので移籍してどうなのかシーズンを通して気にかかってた。デビュー以来ファンブルしたことがないというガッチガチのボールセキュリティが売りだったのが今シーズンだけで3回(うちロスト2回)も……おいおいどうしちゃったのさ。何とか1000ヤードは突破したみたいだけどCINファンからの評価はどうなのかなあ。

プレイオフのHOU戦を観たんだけどまったく走らせてもらえてなくて辛かったよ。つかなんであんなに見え見えなのに真ん中オンリーで突っ込ませつづけるんだよー。

んと。いきなり勝手な意見だけどベンガルズの2013シーズンは全力勝負の年だと思う。一気にスーパーを獲る!くらいの姿勢でいいはず(いや獲らせないけどね)。ベンジャーバスのポジションがその中にありますように。


あ。これらはもちろんチラシの裏の書きなぐりなので。異論反論は認めまくる。各チームのファンのみなさん大目に見てやってくださいな。

ふう。他にも書きたい選手はたっくさんいるんだけどキリがないのでこの辺で。またそのうちやるー。

「ら」FA選手への希望的観測

NFL > Patriots 2013-14

 
タイトルの「ら」はJリーグファンならわかるはず(あいさつ)

さて前回の記事(「FA大物3人衆への再契約希望」)につづいてそれ以外のFA選手たちの話を。


Julian Edelman(ジュリアン・エデルマン)

リターナーとしてもレシーバーとしてもブレイクの兆しを見せてくれたがWEEK13のMIA戦で骨折して無念のシーズンアウト。Patsとしては本格的にウェルカーの後継者にするつもりだったはずだけどその域にはまだまだ届かないなー。でもまだまだこれから。ケガ人続出の昨シーズンはCBまでやらせるなどちょっとアレな扱いをしてきたのもあってここで放出するには忍びない。再契約して改めてウェスの胸を借りるがいい。ってことでスロットレシーバーはドラフトではノーサンキュー。


Pat Chung(パトリック・チャン)

2009ドラフトにおけるペイトリオッツ最上位指名選手(2順34位)も2シーズンつづけてケガがちで評価が急降下。らしいハードヒットが今年はぜんぜん見られなかったなー。再契約の可能性はとても低そう。


Kyle Arrington(カイル・アーリントン)

Patsきってのバクチ打ちCB。今シーズンはそのバクチがことごとく裏目に出た印象。あのプレイスタイルでインターセプト0はないわー。ビッグプレーを許す回数が多くてぶっちゃけ先発ではムリ。ニッケル専門なら使えるがあえて残すほどではないぜと。


Donald Thomas(ドナルド・トーマス)

貴重なガードのバックアップ。安く再契約してください。


Danny Woodhead(ダニー・ウッドヘッド)

あの身長でスクリメージの密集の中へ迷いなくアタマから突っ込める勇気はマジぱねえ。レシーブもブロッキングも上手いサードダウンバック。かなりベリチックも気に入ってるみたい。つか俺も好き。まだまだポテンシャルを使い切ってない感じがするので残ってほしいが十分使える若手RBが他に3人もいるからなあ。


Deion Branch(ディオン・ブランチ)
Donte' Stallworth(ダンテ・ストールワース)

レシーバーのデプスが手薄な時にまたベテランたちが助けてくれた。持つべきものはファミリーだ。ストールワースなんて今シーズン唯一出場のゲームでの唯一のレシーブが63ヤードの鮮やかすぎるタッチダウン。あれはTVに向かって思わず叫んだ。来シーズンは彼らの力を借りないですめばいいなあ。


FA選手は他にもいるんだけどあえて書くことが思いつかないのでここまでで。
 
 

FA大物3人衆への再契約希望

NFL > Patriots 2013-14

 
うちのグロンク君はまだまだ遊びたい盛りなんです(あいさつ)

オフシーズン最初の記事はやっぱFAのことかなと思って書いてた矢先にNFL.JAPAN.COMにもろかぶりな記事が出てしまった今日この頃みなさまいかがお過ごしでしょうか。

 オフの注目ポイント-ペイトリオッツ- 《NFL.JAPAN.COM》

とはいえボツにするのもしゃくなのでより個人的な視点からつらつらと。
今オフFAになる選手の中でもPatsの戦力編成の方針を左右するのがこの3人。

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Sebastian Vollmer(セバスチャン・ボルマー) 15試合15先発
Aqib Talib(アキーブ・タリブ) 6試合5先発
Wes Welker(ウェス・ウェルカー) 16試合12先発
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まずはボルマー。とりあえず再契約必須だろうこれは。開幕前は不安いっぱいだったオフェンスラインだけどシーズンを通してびっくりするほど安定してた。PRO FOOTBALL FOCUSがつけたランキングでは全チーム中7位(ってあれ?2位だと勘違いしてたー)。特にランブロックについては申し分なし。

 Ranking the 2012 Offensive Lines 《PRO FOOTBALL FOCUS》

年齢的にもバランスよく構築してきたこのタイミングで先発RTを失うってのは避けたい。プロボウル級っていう評価もあるみたいだしね。2013シーズンはより熟成したラインで開幕を迎えたい。


次はアキーブ。つかね。いいCBが1人いるだけでうちのディフェンスがあんなに見違えるのかと。上位クラスのCBの価値を思い出させてくれたなあ。もうね久しぶりすぎてすっかり忘れてた。それは選手も同じだったようでウィルフォークも「1対1をまかせられるCBがいるとホント楽だわー」ってコメントしてたくらい。

筋金入りの問題児もPatsに来てからはトラブルなし。さすがベリチック。BALに負けたチャンピオンシップでもアキーブがケガをせず最後までフィールドに立ってくれていたら……!いかん忘れよう。

というわけで再契約してほしいんだけど問題は金額。今シーズンもスタッツ的には大したものは残っていない。ケガに強いタイプでもなさそうだからなあ。Pats側は単年契約にしたいだろうけどたぶんそれはムリ。長期契約オファーを出すのかどうか。あっさり「さよなら。短い間だったけど楽しかったよ」的な別れが待っているかもしれない。でも差し出したドラフト4巡の重さ的にも1年はフルシーズン働いてほしいなー。


んで。話題的に一番ホットなのはもちろんウェス・ウェルカー。昨シーズン時点で複数年契約が上手くまとまらずにフランチャイズタグを貼った。再びタグるには11M以上かかるのでその選択肢はないだろう。契約延長か放出か。年齢の面からも難しい選択かもしれない。でも個人的には去年からとっとと複数年結んでくれーと思っていたのでぜひとも再契約してもらいたい。というか何が何でもPatsで一緒にスーパーボウルを獲りたい。トム・ブレイディをして「ペイトリオッツのハートアンドソウルだ」と言わしめる選手だぜと。

そもそも他チーム的にはウェルカーはどれくらい評価されてるんだろう?やっぱりサイズの面で過小評価されてるんだろうか。ペイトリオッツ以外じゃ活躍できないと思われてる風でもある。だとしたらその方が都合がいいんだろうなー。でも他へ行っても絶対活躍するよ。ただの思いつきだけどCINとか行ったら凶悪なオフェンスになりそうだわ。ま。何はともあれ帰ってきてよウェス。マジで待ってる。


結論としては3人とも残してくれーなんだけどベリチックのことだ。たぶん1人は放出するんだろうなあ。ドラフトとの兼ね合いなんかもあってどうなることやら。

他のFA選手についてはまた次回。
 
 

第47回スーパーボウル100%外野的感想

NFL > Other Teams

 
今のランディ・モスはカムバックルートばかりなのか(あいさつ)

BAL.png 34 - 31 SF.png

というわけで僕の目がいかに節穴かということを白日のもとにさらけ出す結果となりました。おはずかしい。だが反省はしていない。来年もしれっと予想する。

前回の記事で見どころに挙げたうち「レイ・ライスがファンブル(→ ランではなくパスキャッチの後)」「エイカーズがFGを外す(→ ラフィング・ザ・キッカーで命びろい)」がホントに出たときは君たちは一体何をやっとんのじゃと思ったのですが終わってみれば「あーそういえばそんなのもあったね」というくらい停電をはじめ盛りだくさんなスーパーボウルでした。

キャパニックはやっぱりふつーでいられてなかったなあ。もうちょい楽なプレイコールを入れてやった方がよかったんじゃ?という気もするけどまあそれは外野からみた結果論。彼が来シーズンどれだけやれるのか楽しみだ。でもオフの間に徹底的に研究されるぞー覚悟しとけー。

素人外野からどうしても言いたくなってしまったのがSFの最後のオフェンスシリーズ。2nd & 5から3回続けたパスコール。あそこは絶対ランを入れるべきだったと思うんだけどなあ。BALはナタがいなかったんだし持っている一番強い武器でガチンコ勝負する方がよかったんじゃないのかなー。気持ちの面でも。49ersファン的にはどうなんだろう?

とはいえBALが強かったのは事実。選手一人ひとりの個性を上手くかけ合わせていて恐れ入りました。
レイヴンズファンのみなさんには心からお祝いを。本当におめでとうございます。
これからの一年間はチャンピオンとして思いきり天狗になってください(え
ぜひスーパーフラッコさんには高ーいお給料をあげてやってね。

さ。来シーズンはリベンジできるようにしなければ。

というわけで今シーズンのNFLはこれにて終了。長い長いオフがやってきます。
先輩ブロガーのみなさんのブログを拝見していても「ネタがない」がオフ中の合言葉のようですが(笑
さてどうしたもんかなー。
 
 

ペイトリオッツファン的スーパーボウル予想

NFL > Other Teams

エド・リードがPatsにくるー!?(あいさつ)

2月最初の記事はこのテーマに決めてた。NFLファンを名乗る以上スーパーボウルの予想くらいやらなきゃなるまい。Patsが出るものと信じてちゃんと有休も取ってあることだしな!

ボルティモア・レイヴンズ(BAL)対サンフランシスコ・49ers(SF)。

ま。予想というか今シーズンどっちのチームにも負けた(BALには2敗)ペイトリオッツファンの実感ということだけど。

んで。とっとと結論から言えば。

SFが圧勝するんじゃないかと思う。

力の差はたぶん相当ある。

ホントに個人的な印象のみだけどPatsとの試合でBALに対しては「ストレス」を感じた。
一方でSFに感じたのは「恐怖」だった。

つまりSFに感じた「こいつらヤバい。マジでやられる!」っていう怖さはBALにはない。
SFがGBとの試合で見せたパフォーマンスなんてもう「どうにも手がつけらんねー」っていう感じだったもん。
ふつーにやれば6回目のヴィンス・ロンバルディ・トロフィーは固そうだ。

でもなあ。そこはスーパーボウルだから。どうなるかなんざやってみないとわからない。
「ゴアのランは出るのか」「エイカーズはまた外すのか」「レイ・ライスもまたファンブルするのか」「スーパー・フラッコ状態はまだつづくのか」「ラマイケル・ジェームズのアホみたいなスピードを今のレイ・ルイスがタックルできんのか」「エド・リードは安い給料でPatsに来てくれるのか(どさくさ」など見どころは満載。

でも。それでもすべてはキャパニック次第かな。ヤツがここ数試合で見せている通りのプレイがスーパーボウルという異常な舞台でもできるならきっと圧勝劇が待っている。

スコア予想は31-20で49ers。

「俺こそが史上最高のレシーバー」と言い放った愛すべきランディ・モスにそろそろリングをあげたい。

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