ノーハドル書きなぐる - Patriots blog -

New England Patriots(ニューイングランド・ペイトリオッツ)やNFLについて東京の片隅からノーハドルで書き散らかすブログ。

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ブレイディだって補填ピックだったから

NFL > Draft 2014

未練杯、今年もやるってよ(あいさつ)

さて【Voting Mock Draft 2014】(ボーティング モックドラフト 2014)は絶好調進行中。僕自身はほとんど勘で投票する日々ですが(えー)。いいんだってば楽しめば。

ちなみにペイトリオッツの分析記事もちょこっと追加しています。引き続き個人的な希望などは排除しているのでどうぞ参考までに。パッツの投票日までにもう1回くらい追加する予定です。

さて補填ピックが先日発表になって、ペイトリオッツは4巡指名権を一つ獲得。うひゃー。うますぎる。たぶんウェルカー放出の分だと思うけど5巡がない状況だったので大きいぞ。

これでペイトリオッツは指名権は合計八つになった。

1巡(全体29位)
2巡(全体62位)
3巡(全体93位)
4巡(全体130位)
4巡(全体140位)※補填ピック
6巡(全体198位)
6巡(全体206位)
7巡(全体244位)

いろいろ自由度が上がったなー。ドラフト本番が楽しみだ。
 
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ウィルフォークは動かない

NFL > Patriots 2014-15

いい春だね(あいさつ)

実は9割くらいあきらめてた。

ヴィンス・ウィルフォークが2016年までの契約延長に合意。

クラフトオーナーが残留を切望するなど、粘り強く交渉を続けていたペイトリオッツ。ある意味パッツらしくないけど、こんな結末なら大歓迎だ。今年のキャップスペースも3Mくらい空けられて万々歳。

ウィルフォークとしては家族のことも考えての決断だったらしい。奥さんのビアンカが引っ越しを嫌がってくれたとかなんとか。いろいろとさすがである。

冷静に考えればアキレス腱断裂という重傷を負った32歳の巨漢NTがどれくらいやれるのかは不透明。プレイ機会はかなり減るだろう。選手としてのピークははっきり過ぎている。

それでも今はディフェンスの大黒柱の残留を心から喜びたい。ヴィンスが他チームのユニフォームを着るなんて考えらんないよ。

さ。パッツの一員として引退する前に愛妻のためにも新しいリングを手に入れようぜ。なんなら二つでもいいから。

wilfork-family.jpg
愛すべきウィルフォークとその家族(2011年撮影)
[Photo:Enid Ricci Photography]
 

安堵のFA五日目

NFL > Patriots 2014-15

エデルマン・ブーメラン!(あいさつ)

ん。ちょっと言いたかった。そして既に1日以上遅れている。

ジュリアン・エデルマンと4年1700万ドル(800万ドル保証)で契約。

ペイトリオッツからの契約延長オファーを保留していたミニトロンが無事フォックスボロへと帰還。どこかのチームがしれっと大金を積むんじゃないかと恐れていたので一安心。これでひとまず去年と同じレシーバー陣を確保できた。新しいパントリターナーを探さなくてすむのも大きい。

エデルマン自身はもっと高い評価を得られるかもと期待していただろうけど、実質1年だけの活躍では難しかったのかもしれない。これから3年間パッツでさらに活躍して今度こそ大型契約を狙うのだミニトロン。でもいまはとにかく帰ってきてくれてうれしい。今年も頼む。

さらに続けてこんなニュースが入ってきた。

ブランドン・ラフェルと3年900万ドル(300万ドル保証)で契約。

過去3年続けて600ヤード台の記録を残しているパンサーズの2番手WRを獲得。去年のパッツ戦で見せたパフォーマンス(7キャッチ・59ヤード・1TD)も後押しになったかもしれない。派手さはないが十分計算できる戦力だろう。アウトサイドもスロットも両方いけるタイプ。

ただ個人的にはちょっと釈然としないものがある。ラフェル自身がどうとかではなく、このクラスのWRをFAで取るのなら去年動いときなよと。レシーバーがごっそりいなくなってデプスがまさに紙だったんだから。

タイプ的にドブソンやトンプキンスと出場機会を争うことになるだろう。NFLの先輩として貫禄を見せられるか。切磋琢磨してぜひ強力なユニットになってほしい。

ちなみに面談の噂があるケニー・ブリットについてはぜひお帰りいただきたい。去年のショックが癒えてないのでこれ以上問題児は抱えたくないんだよ。わりと切実に。
 

Voting Mock Draft 2014 進行中!

NFL > Draft 2014

みんなで32日かけてドラフト予習(あいさつ)

はいはいみんな聞いて。告知だっ!

バッファロー・ビルズの老舗ファンブログ「改・ウミウシな人~Buffalo Bills応援ファンブログ~」さんが企画する【Voting Mock Draft 2014】(ボーティング モックドラフト 2014)が進行中!

1日1チーム、つまり全体1位のヒューストン・テキサンズの指名から32番目のシアトル・シーホークスの指名まで、32日間をかけて各チームのドラフト1巡指名を予想してしまおうというこの企画。指名を決めるのはみんなの投票。もしかするとペイトリオッツの1巡指名がQBという可能性さえ!(ないない)

それにしても2年ぶりの復活開催。めでたいめでたい。カレッジフットボールにまったく詳しくない僕にとってはドラフトの予習にもってこいなのだ。各チームのポジションニーズがわかるのもうれしい。

もちろん32日間必ず投票しなきゃいけないわけじゃなくて気が向いた日だけでも大丈夫。NFLは好きだけどカレッジやドラフトまでは興味ないなーという人こそ気軽に参加すべし。投票するのに10秒もかからない。せっかくの長いオフシーズンを楽しんでいこうよ。

で。僭越ながらペイトリオッツの指名についての参考記事を書かせていただくことになりました。僕の個人的な希望は控えてなるべく客観的な内容にしています。各チームの担当者さんの記事と併せてこちらからどうぞ

さあまったりOn The Clock!
 

困惑のFA四日目

NFL > Patriots 2014-15

数日にしてセカンダリー王国へ(あいさつ)

そうですか。次はそうきましたか。

ペイトリオッツがCBブランドン・ブラウナーと3年1,700万ドルで契約。

これにはちょっと首を傾げた。薬物規定違反で開幕から4試合の出場停止が決まっているブラウナーにこの金額とは。契約の詳細次第だけどちょっと高すぎるかな。

リーヴィスに加えてデナードやローガンという期待できる若手CBがいる中での獲得。ちょっと過剰な印象が否めない。ただ理由をいくつか推測することはできる。

(1)リーヴィスの逆サイド対策

相手がリーヴィスのサイドを避けて逆サイドへのパスを多く投げてくる可能性が高い。そこをまかせるのにデナードやローガンではちょっと不安。

(2)長身レシーバー対策

特にレッドゾーンで長身レシーバーにマッチアップさせるために背の高いCBが一枚必要。 6-4(193cm)のブラウナーなら理想的。

(3)ブロンコス対策

つまりはペイトン・マニング対策。去年のAFCチャンピオンシップでまったく止められなかったことを受けての一手。スーパーボウルを狙うなら今年も避けられない相手だから。

んー。まあ納得できないこともないか。ちなみにSEAファンの方からいただいた意見や、ハイライトを見た印象からするとSとしての起用はないと思う。素直にいいCBだもの。どんな風に使われてどれくらいやれるのか。WEEK5を楽しみに待とう。
 

哀愁のFA三日目

NFL > Patriots 2014-15

ジェットコースターな日々(あいさつ)

落ちて上がってまた落ちて。

ヴィンス・ウィルフォークがペイトリオッツへ自身の解雇を要求。

まさか。「まさか」って文字が100回浮かぶくらい驚いた。

去年アキレス腱断裂という大怪我を負ったウィルフォーク。契約最終年となる今年のキャップヒットが11Mと高額なので、契約の見直しは必須だろうと言われてた。実際にチームもそれを打診してるが、上手くいってなかったみたい。なんとなく不穏な空気は流れてた。

ウィルフォークの真意がどうなのかわからないけれど、きっとプライドを傷つけられたんだろうと思う。ペイトリオッツの屋台骨をずっと支えてきたという矜持が。

去年IR入りしてからもサイドラインに立って仲間たちを見守っていた。選手として燃え尽きたわけでは絶対ない。

やだよ。出て行くな。泣くぞこら。
 

狂喜のFA二日目

NFL > Patriots 2014-15

島が動いたぞー(あいさつ)

本当にきちゃったよ。 "Revis Island" が。

CBダレル・リーヴィスがニューイングランド・ペイトリオッツと1年1200万ドルで契約。

まさかくるとは思ってなかったので息を呑むくらい驚いた。この電光石火の動きを見ると早い段階から狙いを絞ってたのかもしれない。あいかわらずペイトリオッツのフロントはいろんな手を隠してるな。いつバッカニアーズの動きをつかんだんだろう。

1年12M。CB一人の金額としてはやっぱり高いなあと思う。去年のタリブの倍だからね。

でも紛うことなきリーグ最高峰の選手。JETS時代は見ていてため息が出るレベルだった。きっとその金額に見合う価値を見せてくれるだろう。

つかパッツのユニフォームを着てるところを想像するだけでテンションが上がる。背番号はどうなるんだろう。エイドリアン・ウィルソンに敬意を表して24番はあきらめるかな?

戦術面でのフィットなんかは心配しなくていいはず。素直にタリブの役割をまかせればいい。つまりは相手エースレシーバーとの1対1。

ま。19試合シャットダウンでよろしく。
 

戦慄のFA初日

NFL > Patriots 2014-15

たまには連日投稿(あいさつ)

何も起こらないまま初日が終わるかと思った頃、ペイトリオッツファンを戦慄させるニュースが飛び込んできた。

アキーブ・タリブがデンバー・ブロンコスと6年5900万ドル(2600万ドル保証)で契約。

さすがに心の底から驚いた。なんだそれー。

現地の記者たちも含め、完全に不意打ちだったようで、twitterには"surprised"や"shocked"の文字が乱れ飛ぶ。大騒乱のタイムライン。なかなかないぜあんなの。

さらにブロンコスはT.J.ウォードまで獲得するという剛腕を披露。AFCチャンピオンのくせになんでそんなキャップスペースがあるんだか。

ぶっちゃけこういう真似はパッツにはできない。「今年に全てを賭ける。先のことは知らん」とぶっ込んでくハイリスク・ハイリターン戦略。僕はキライじゃないな。だってこれは「これくらいやらなきゃシーホークスには勝てねーよ」ってことだろうから。他のチームがのんびりしすぎてるのかもしれない。そういう意味では脱帽の一言。付き合うDENファンはしびれてるだろう。

これでペイトリオッツとしては2年続けて主力をDENにかっさらわれる事態となった。ん。こいつは偶然じゃないよなー。やるなエルウェイ。やれやれだ。

ただ同じ金額をタリブに出せたかといったらそれはムリだろう。26M保証とかなんだそれ。だからか去年のウェスの場合とは違ってわりと納得できてる。おめでとうアキーブ。

というわけで完全に出遅れた感があるけれど、ピンチでこそ冷静に振る舞えるのがパッツのパッツたるゆえん。ファンとして冷静に見守ることにする。

さてどうするかなー。ダレル・リーヴィスの給料なんて払えるわけないしなー。

FA解禁直前の走り書き

NFL > Patriots 2013-14

たまには短文記事(あいさつ)

あと5時間ほどで2014-15シーズンの幕が開く。つまりはFA解禁。踊る準備はできてるぜ。

つっても派手な動きは他のチームにまかせる。再契約以外ではプロボウラーなんてぜいたくは言わない。層の薄いところを補強する準先発クラスの選手が取れたらいいな。ポジションとしてはDEとLBあたり。特にDEはローテーション起用で忘れた頃にサックを決めたりするくらいの選手をぜひ。チャンドラーやニンコビッチをちょっとは休ませるようにしないとパンクするってば。プレシーズンマッチでブレイディに絡んできたDETのウィリー・ヤングとかどうだろう?(えー)

ん?ダレル・リーヴィス?ないないない。
 

主観的シーズン回顧2013(RB編)

NFL > Patriots 2013-14

完全にディレイオブゲーム(あいさつ)

FA解禁も間近というこのタイミングで、今さらながら2013-14シーズンの回顧シリーズを始めてみる。いやほらソチ五輪とかあったじゃん?(え)

今年は完走できるといいなー。というわけでまずは去年書けなかったランニングバック(RB)部門から。せっかくだからスタッツは2年分書いておく。



スティーバン・リドリー(Stevan Ridley) RB #22

●2012-13シーズン

・16試合出場

[RUSHING]
・290キャリー 1,263ヤード 平均4.4ヤード(最長41ヤード)
・12TD 82ファーストダウン
・4ファンブル(2ファンブルロスト)

[RECEIVING]
・6キャッチ 51ヤード 平均8.5ヤード(最長20ヤード)
・2ファーストダウン

・なるは的評価:A

●2013-14シーズン

・14試合出場

[RUSHING]
・178キャリー 773ヤード 平均4.3ヤード(最長29ヤード)
・7TD 39ファーストダウン
・3ファンブル(3ロスト)

[RECEIVING]
・10キャッチ 62ヤード 平均6.2ヤード(最長24ヤード)
・2ファーストダウン
・1ファンブル(1ロスト)

・なるは的評価:C

くいっと顔を突き出すようなフォームで、両タックルの間の密集に突っ込んでいくパワーランナー。昨年はコーリー・ディロン以来となる1,200ヤード超えを記録して、ペイトリオッツの新しいエースランナーは自分だと高らかに宣言した。さらなる飛躍を期して望んだ今シーズンだったが、開幕戦でいきなりファンブルを連発。コーチ陣の信頼を失ったのも無理のないところで、出番が激減。とても消化不良なシーズンとなった。

2014-15シーズンは正念場。改めてエースランナーの座を勝ち取ることができるのか、サイドラインで冷や飯を食らうことになるのか。ファンブル癖さえ修正できれば1,000ヤードは十分走れるはず。捲土重来のシーズンが待っている。




シェイン・ベリーン(Shane Vereen) RB #34

●2012-13シーズン

・13試合出場

[RUSHING]
・62キャリー 251ヤード 平均4.0ヤード(最長16ヤード)
・3TD 15ファーストダウン

[RECEIVING]
・8キャッチ 149ヤード 平均18.6ヤード(最長83ヤード)
・1TD 6ファーストダウン
・1ファンブル(1ロスト)

・なるは的評価:C+


●2013-14シーズン

・8試合出場

[RUSHING]
・44キャリー 208ヤード 平均4.7ヤード(最長21ヤード)
・1TD 10ファーストダウン
・1ファンブル(0ロスト)

[RECEIVING]
・47キャッチ 427ヤード 平均9.1ヤード(最長50ヤード)
・3TD 25ファーストダウン

・なるは的評価:B-


リドリーに代わって開幕戦で大活躍をみせたのがベリーン。大きな飛躍を予感させた3年目の幕開けだったのだが、無念にもその試合中に負った手首の骨折で期限付きIR入りとなった。彼にとってもチームにとっても残念すぎるアクシデントだったね。

復帰後のパフォーマンスも悪くなかったけど、起用場面が限定的になったこともあって数字は伸びず。移籍したウッドヘッドに替わるサードダウンバックとしての立場は確立したけれどね。

新シーズンも重宝されることは間違いないが、もっと多くのスナップに参加させたほうが相手はイヤだと思う。レシーブだけでなく一定以上キャリーさせるべき。エースが務まるのかどうか試してみるのも面白い。ぶっちゃけ十分やれるんじゃないかと思ってる。引き続き期待大である。そろそろ主役を張ってもいいんだぜ?



ブランドン・ボールデン(Brandon Bolden) RB #38

●2012-13シーズン

・10試合出場

[RUSHING]
・56キャリー 274ヤード 平均4.9ヤード(最長27ヤード)
・2TD 18ファーストダウン

[RECEIVING]
・2キャッチ 11ヤード 平均5.5ヤード(最長11ヤード)
・1ファーストダウン

・なるは的評価:B


●2013-14シーズン

・12試合出場

[RUSHING]
・55キャリー 271ヤード 平均4.9ヤード(最長46ヤード)
・3TD 14ファーストダウン

[RECEIVING]
・21キャッチ 152ヤード 平均7.2ヤード(最長18ヤード)
・6ファーストダウン

・なるは的評価:C+


ブラントの台頭によって出番が増えず。きっと彼にとっては悔しいシーズンだったはず。どちらかというとリドリー寄りのタイプだと思うが、出番が多くないのでイマイチ評価しづらい。2014-15シーズンは彼にとっても正念場となるだろう。キャンプからもっとアピールを!



ルギャレット・ブラント(LeGarrette Blount) RB #29

●2013-14シーズン

・16試合出場

[RUSHING]
・153キャリー 772ヤード 平均5.0ヤード(最長47ヤード)
・7TD 35ファーストダウン
・3ファンブル(2ロスト)

[RECEIVING]
・2キャッチ 38ヤード 平均19.0ヤード(最長32ヤード)
・1ファーストダウン

・なるは的評価:A+


まさかここまで活躍してくれるとはまったく思ってなかった。全力でごめんなさい。ボールを抱えて突進すると不思議と密集を抜けてこれる。典型的なパワーランナーなんだが、オープンフィールドを走らせると見た目以上に速いんだこれが。

目に見える数字以上にチームに勢いを与えてくれたと思う。すごく盛り上がるんだよね、彼のビッグランは。いきなり飛び出すから。プレーオフのIND戦ではまさに一騎当千の働き。マーション・リンチかと思った。当たられてからも強いので、ゴール前でも頼りになる。再契約できたらうれしいな。

ACCのDEN戦で完封されてしまったように、どんな相手でも走れるっていうほどではないが信頼度は高い。たぶん今シーズンのようなローテーションでの起用が合っているんじゃないかなと思う。完全なエースとして起用すると、走れない時はまったくダメって試合がちょくちょく出てきそう。ダブルエースの体制をとるチームにはすごくいい気がする。たとえばCARとかに移籍したらハマりそう。




2013-14シーズンのRB陣は僕が見てきた過去のパッツと比べても屈指のユニットだった。リドリーがファンブル癖で苦しんでるときも他の3人がかばったりして、サイドラインの雰囲気がとてもよかった。見ていてほっこりしたもん。もう1年このメンバーでと思うのは甘いだろうか。

ブラントとの再契約がならなくともデプスとしては十分だろう。迎える新シーズンはリドリーもベリーンも新人契約の最終年になる。どちらもきっと猛烈にアピールしてくる。その切磋琢磨がペイトリオッツを力強く引っ張る原動力になってくれるはずだ。
 

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